カンボジア・ジャトロファの栽培地
※各画像はクリックすると拡大します。

2011年10月撮影

入口から見たジャトロファ(移植後16か月)

農園入口右側角のジャトロファ(移植後16か月)

多収穫遺伝子のジャトロファ(左の樹の一部を拡大)

果実の重さで枝が垂れ下がっている(移植後16か月)
 

垂れ下がった枝を持ち上げた写真
(左の樹の一部を拡大)

多収穫遺伝子の樹、
下の果房に20個近くの果実が生っている

農園の奥に植栽したジャトロファ
(移植後17か月)

樹間を3m取っているが、横枝が張り出し
作業用通路(1m)が必要です。(移植後17か月)

この樹は移植後17カ月、今年は2kgの種子収穫を想定(左の樹の一部を拡大)

2011年1月に移植した多収穫遺伝子のジャトロファ
果実の重みで枝が垂れている(移植後10か月)

垂れた枝を持ち上げた写真、下の果房には20個以上の果実が生っている(左の樹の一部を拡大)

左の果実をさらに拡大すると、裏側も含めて23個の果実を確認(移植後10か月)

収穫忘れの黒い果実の先に、緑の果実が生っている
さらにその先に花が咲き芽が出ている

多収穫遺伝子の樹
1つの果房に15〜20個の果実を付けている

多収穫遺伝子で1つの果房に29個の果実を確認
(これは自社農園では過去最高の果実数です)