カンボジア・キャッサバの栽培地
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2011年6月撮影
キャッサバは、トウダイグサ科の熱帯性低木で、高さが2m程になります。
原産地は中南米で、世界の熱帯地方で多く栽培されています。
芋から取れるデンプンがバイオ・エタノールやバイオ・プラスチックの原料として、今世界的に注目を浴びています。
キャッサバは乾燥に強く荒れ地でも育つので、カンボジアではどこでも栽培が可能です。
キャッサバの苗をベトナムよりトラックで運んでいます
キャッサバの苗をベトナムよりトラックで運んでいます  
挿木後2週間のキャッサバの苗
挿木後2週間のキャッサバの苗  
挿木後1ヶ月程のキャッサバ
挿木後1ヶ月程のキャッサバ
挿木後1ヶ月程のキャッサバ
挿木後1ヶ月程のキャッサバ
挿木後1.5ヶ月のキャッサバ
挿木後1.5ヶ月のキャッサバ
挿木後1.5ヶ月程のキャッサバ
挿木後1.5ヶ月程のキャッサバ