みんなで“キャッサバ”
みんなが豊かに!


カンボジアでキャッサバを大規模に栽培しています。
これからの時代は、確実にエコ社会に向かっています。
世界的な人口爆発、また化石燃料の枯渇が言われている中で、新しいエネルギー源が求められています。
その一つの選択肢が、キャッサバです。
当社はその点に着目し、かつ、環境に悪影響を及ぼさず、低コストで確実に生産できるキャッサバの大規模栽培を行ってきました。
具体的には、2011年からカンボジアで土地を借り上げ、「キャッサバ」の大規模栽培に着手しました。

この「キャッサバ」と言う植物は、食料や家畜の飼料、またバイオ燃料の原料として使う事ができます。
成長が早いので、1年で収穫する事ができます。

このような検証を経て、当社は、カンボジアでの「キャッサバ」の栽培に本格的に取り組む事にしました。
これにより、食料や家畜の飼料として、また、バイオ・エタノールやバイオ・プラスチック等の工業用原料として安定して供給する事ができます。


 カンボジアでの栽培支援について
弊社は、カンボジア政府から2,000haの土地の使用権を取得する申請をしております。
カンボジアでの農業にご興味・ご関心のある方は、お問い合わせください。
当社が現地での栽培実績と経験をもとにして、巨大キャッサバの大規模栽培のコンサルティングを行っております。
また、現地での大規模栽培の業務を受託して、安定的に収穫を上げていく事ができます。

もう少し詳しい話を聞きたい、資料を読んでみたいという企業様・法人様・個人様はお問い合わせ(ご相談)下さい。


弊社は、バイオエネルギーの生産でも実績を持っており、既にカンボジアでキャッサバの生産を継続している会社ですので安心してお問い合わせ下さい。

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バイオ・アグリ株式会社は、地球規模の環境問題を考え、また、将来の世界的規模の人口爆発に備えて食料やバイオ・エタノールにも使える「キャッサバ」を、カンボジアで大規模に栽培しています。